モノクローナル抗体試薬 AC026
ウェスタンブロット法用免疫組織化学用動物性

モノクローナル抗体試薬
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特徴

応用
モノクローナル抗体
用途
ウェスタンブロット法用, 免疫組織化学用
由来
動物性

詳細

背景 詳細はABclonalのホームページをご覧ください。 注:希釈方法 5ul の AC026 を 45 ul の緩衝液(50%グリセロール)に入れ、1:10,000 倍に希釈して使用します。希釈した抗体はアリコートせずに-20℃で保存することができます。 免疫原情報 免疫原 - ヒトβ-アクチンのリコンビナントタンパク質 シーケンス 遺伝子ID - 60 スイスのプロトピック - P60709 同義語 - ACTB; BRWS1; PS1TP5BP1; βアクチン; アクチン 計算されたMW - 41kDa 観測されたMW - 42KDa アプリケーション 反応性 - ヒト、マウス、ラット、ニワトリ、ゼブラフィッシュ、ブタ、オリザサティバ テスト済みのアプリケーション - WB IHC 推奨希釈度 - WB 1:50000~1:200000 IHC 1:200~1:2000 抗体希釈方法 - AC026 5μL を 45μL の緩衝液(50%グリセロール)に入れ、1:10,000 倍に希釈して使用します。希釈した抗体は-20℃で保存して下さい。 保存バッファーは-20℃で保存してください。凍結融解を避けて保存してください。 緩衝液PBS 0.02%アジ化ナトリウム、50%グリセロール、pH7.3。 アプリケーションキー - ウェスタンブロッティング 免疫組織化学 陽性サンプル - マウス脳、マウス精巣 細胞の位置 - 細胞質、細胞骨格 カスタマーバリデーション (ラット脳細胞、豚肺、293T、DF-1) WB(Rattus norvegicus, Sus scrofa, Homo sapiens, Gallus gallus, Mus musculus, Bos taurus, Danio rerio, Zea mays, Arabidopsis thaliana, Helicoverpa armigera, Macaca mulatta, Squaliobarbus curriculus, Alpinia katsumadai Hayata.Cyprinus carpio, Mactra, Anatinae, Mycobacterium tuberculosis, Malus micromalus, Cynoglossus semilaevis, Cavia porcellus, Cricetinae, Oreochroms mossambcus, Abalone, Edwardsiella tarda, Drosophila melanogaster, Mauremys sinensis ) IHC(ムズムズ) IHC(ムズムズ) IP(ホモ・サピエンス) IP(ムズムズ) FC(Sus scrofa) WB(Sus scrofa) IF(Sus scrofa) Co-IP(Alternaria alternata)

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