画質を保ちながら低線量撮影 ACTEON®のX-MIND® trium TLDに搭載された技術により、被曝を大幅に低減した画像取得が可能となり、診断画質を損なうことなく患者の線量を低減します。
小さな患者にも最大限の安全性 小児を含む体格の小さい患者向けに開発された専用撮影モードにより、診療に必要な画質を維持しつつ放射線被曝を低減します。
強力なエコシステム、効率的なワークフロー AISソフトウェアおよびCM Suiteテクノロジーと連携するX-MIND® trium TLDは、一貫性のある安全な臨床データ管理を提供し、臨床業務の効率化に貢献します。
主な製品の特長- True Low Dose技術により患者線量を大幅に低減
- 小児専用モードで子どもの被曝を最小化
- 頭部固定システムを改善し、動きによる再撮影を抑制
- ワンスキャンの3D撮影で正確な解剖学的描出を実現
- AISおよびAIS3DAPPとシームレスに統合:インプラントライブラリと高度な3Dガイド外科ツールを提供
- 骨密度評価とプランニングツールによりインプラント治療の結果を最適化