4K ULTRA-HD解像度を備えた初のシステム。
人間工学に基づいたコンパクトなデザイン。
作業面、モニター、キーボードをニーズに合わせて調整でき、より快適な作業が可能。
マルチフィンガータッチスクリーンテクノロジーにより、素早く機能を選択することができます。
独自のファームウェアを搭載したモジュール式の専用電子機器により、最大限の信頼性と操作性を確保。
自己校正式第5世代プローブにより、フォローアップの再現性を最大化。
便利なプローブホルダーで複数のプローブを同時に接続でき、HORUSの高度な診断技術(FAV、ViCSA)をいつでも利用可能。
Wi-Fiネットワーク内蔵で、クライアント端末やプリンターとの接続が可能。
セカンダリーモニターをワイヤレスで接続できるWiDi(ワイヤレスディスプレイ)技術。
技術データシート
4KウルトラHD解像度
第5世代プローブ
30倍および150倍の拡大が可能なダブル固定光学系内蔵
高輝度白色光および偏光光源内蔵、自動選択機能付き
マクロモジュール オートフォーカス 自動選択機能付き白色光および偏光光源内蔵
アシストマッピング
リアルタイム比較による自動フォローアップ
すべてのプローブ機能をデジタル制御
デュアルブルートゥースフットスイッチ(画像およびビデオの停止/保存)自動洗浄可能なプローブカバー
アドバンス版ソフトウェア
3年保証
モニター 22″静電容量式タッチスクリーン・マルチフィンガー
オプション
フォトカム付きwiderm wifiモジュール
ダブル患者モニター
トランスポーター
ビデオ画像診断用蛍光プローブ "FAV" 高侵襲 "ViCSA "蛍光プローブ
50x/100x - 200x INGRAMENT付きプローブ
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