眼科用手術台 SC 5010 ES HS
耳鼻咽喉科用顎顔面外科用電動式

眼科用手術台
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特徴

応用
眼科用, 耳鼻咽喉科用, 顎顔面外科用
駆動方式
電動式
機能
高さ調節可能な, キャスター付き, 人間工学
セクション数
3セクション
最大荷重

200 kg, 300 kg (440.92 lb)

長さ

1,850 mm (72.8 in)

700 mm (27.6 in)

高さ

最少: 520 mm (20 in)

最大: 780 mm (31 in)

手術台の重さ

114 kg (251.3 lb)

詳細

移動式電動 SC 5010 ES/HS 外科テーブルは、眼科、耳鼻咽喉科、最大筋膜、形成、再建、美容外科を含むがこれらに限定されない様々な用途向けに特別に設計されています。 外科医は、医療スタッフと患者の両方にとって、手術台が持つ手術エリアへの無制限のアクセスや人間工学的な利点を高く評価しています。 手術台は、特定の医療分野向けに異なる高さで提供されています。 ES 眼科 52 - 78 cm HS 頭部外科 64 - 100 cm 眼科では、白内障の患者さんに特に喜ばれています。 52 cmという非常に低い侵入高 垂直レッグレスト バックレスト水平時にヘッドレストが50mm電動で持ち上がります。 高齢の障害者や車椅子の患者でも、簡単に椅子に乗り降りすることができます。 耳鼻咽喉科、筋膜外科、形成外科、再建外科、美容外科では、63cmから100cmまでの高い垂直リフトが、座った状態でも立った状態でも手術をサポートします。 5つの電動アクチュエーターが、ヘッドレスト、高さ、バックレスト、シートクッションチルト、レッグサポートを動かします。各セグメントは個別に動かすことも、メモリー機能により同時に動かすことも可能です。 ヘッドレストは電動で50mmリフトアップします。これは、耳鼻咽喉科、外科、形成外科、美容外科などの手術において、際立った利点となります。 6つのメモリーボタンにより、チェアを個々のポジションに素早く移動させることができます。これにより、手術の手順や準備の時間を短縮することができます。 6つのメモリーボタンを備えたハンドヘルドコントロールパネルが標準装備されています。オプションでフットスイッチやフットジョイスティックもご用意しています。

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*価格には税、配送費、関税また設置・作動のオプションに関する全ての追加費用は含まれておりません。表示価格は、国、原材料のレート、為替相場により変動することがあります。