刺激電極 Neuroline Probes
手術用骨用組織

刺激電極
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特徴

用途
刺激, 手術用, 骨用
医療処置
組織
タイプ
針, 単極, 双極, スクリュー
形状
標準

詳細

Neuroline Probesは、手術中に神経を刺激するためのプローブです。 粗い刺激から精密な刺激まで、様々なプローブが用意されています。 主な特徴と利点 同心円状のプローブは、約0.5mmの精度を誇ります。プローブは、外側の陽極極と中央の陰極極が絶縁体で分離された構造になっています。プローブシャフトの総直径は1mm。このプローブでは、最大30度の角度で1回の曲げが可能です。 ハンドルの長さ102mm、シャフトの長さ102mm、直径1mm、円周上の陽極極、同一平面上の陰極極。 標準的なバイポーラプローブは、完全に絶縁されたプローブシャフトに、露出した2つの1mmのフラッシュチップを備えています。陽極と陰極の先端は最大3mmまで広げることができ、組織や骨を貫通します。 ハンドルの長さ102mm、プローブの長さ102mm、チップの間隔3mm、露出したチップ1mm。 標準的なモノポーラプローブは、刺激電極が1つで、リターンとして機能するために別の針が必要です。腫瘍の塊を粗く刺激する場合に使用します。 ハンドルの長さ102mm、プローブの長さ102mm、直径0.8mm、フラッシュチップの露出部2mm。 ペディクル・スクリュー・プローブは、ペディクル・スクリューの設置を補助するために設計されたモノポーラ・プローブです。絶縁されたシャフトに3mmの非絶縁ボールが付いています。 ハンドルの長さは102mm、プローブの長さは102mm、ボールの先端は3mmで絶縁されていません。 握りやすいハンドル 100%ディスポーザブル 滅菌済み個別包装 同心円状のプローブは、約0.5mmの精度で測定できます。このプローブは、外側の陽極極と中央の陰極極が絶縁体で分離されています。プローブシャフトの総直径は1mmです。このプローブは、最大30度の角度で1回の曲げが可能です。

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