バイポーラ切開電気手術器 RFS-4000KD
アブレーション手術用耳鼻咽喉科

バイポーラ切開電気手術器
バイポーラ切開電気手術器
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特徴

特徴
バイポーラ切開, アブレーション
応用分野
手術用, 耳鼻咽喉科
タイプ
高周波
切断力

0 W

凝固力

0 W

詳細

技術的な仕様:技術的な仕様 RFS-4000KD(220~240ボルト モード。バイポーラ。 出力電圧。500から600±20%まで可変 出力電力:0~50W 出力周波数。バイポーラモード - 1.71 MHz。 RFS-4000KD アプリケーション領域。 低侵襲脊椎手術/椎間板切除術/マイクロエンドディスクシステム 核切除術/ペインクリニック/整形外科・スポーツ内科 耳鼻咽喉科(耳鼻咽喉科)/鼻ポリープ切除術 椎間板焼灼術/軟口蓋焼灼術 RFアブレーション バイポーラ電極(脊椎 内視鏡・脊椎手術用バイポーラ電極 腰部 Vertabra: Φ2.5mm の 360mm の働き長さ。.Disposable、4.0/2.5 mm インターフェイス、EO の殺菌 頚椎: Φ1.8mm の 250mm の作業 length.Disposable、4.0/2.5 mm インターフェイス、EO の殺菌

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*価格には税、配送費、関税また設置・作動のオプションに関する全ての追加費用は含まれておりません。表示価格は、国、原材料のレート、為替相場により変動することがあります。