研究室用遠心機 Z206-A
診療所生物学卓上

研究室用遠心機
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特徴

応用
研究室用, 診療所, 生物学
設定
卓上, コンパクト
その他の特徴
自動, 横型
速度

最少: 200 rpm (1,256.6 rad.min-1)

最大: 6,000 rpm (37,699.1 rad.min-1)

詳細

小型遠心分離機 50mlまでのチューブに対応 コンパクトな11×14.5インチのフットプリント 尿・血液分離に適しています(血小板貧血を含む すべての一般的な採血管用のオプションアダプター Z206-A コンパクト遠心分離機は、臨床・研究環境の両方での様々な用途に適しています。0.2mlから50mlまでのすべての一般的なチューブサイズで使用できるように3つの角度のローターのオプションが利用可能です。ユニークな6 x 5mlスイングアウトローターは、5mlの採血管内の水平分離を必要とする臨床アプリケーションにも利用可能です。高度なマイクロプロセッサ制御は、すべての設定(時間、速度、アクセル/デクセルレベルなど)を制御する人間工学に基づいたターンノブを備えています。回転数は、200rpmから最大6,000rpm(4,427 xgに対応)の最高回転数まで、一般的な50mlと15mlのローターで調整することができます。 遠心分離機の蓋は、ローターがまだ動き出している間、それが開かれることを防ぐための機能と自動蓋ロックを備えています。さらに、独自の不均衡検出システムは、ローターの不適切な負荷または任意のチューブの破損が発生した場合に自動的にモーターをパワーダウンするように設計されています。 Z206-A遠心分離機は、コンパクトで静か、多目的に使用できるのが特徴です。これに加えて、実績のある安全性の特徴を備えており、その結果、臨床および分子生物学の様々なアプリケーションに理想的な遠心機となっています。

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カタログ

*価格には税、配送費、関税また設置・作動のオプションに関する全ての追加費用は含まれておりません。表示価格は、国、原材料のレート、為替相場により変動することがあります。