パノラマ、CT、セファロ* それぞれ多彩な撮影モードで正確な診断をサポートします。
用途に合わせて多様なFOVで撮影が可能です。 被ばく線量を最小限に抑えながら最適な画像を得られます。
大面積CTセンサー(オプション)にて23cmx14cm、23cmx24cmの全診断領域の撮影が可能です。
7.7秒の高速スキャンで患者様の被ばく線量を最小限に抑えつつ、 動きによるブレを低減することで正確かつ鮮明な画像を提供します。 * CT TOOTH, TEETHモード撮影時
ワンショット セファロ *
ワンショット セファロ撮影(オプション)にて、 動きによるブレを最小化し、高解像度の画像を得られます。
補綴物等によるメタルアーチファクトを最小化することで画像品質の低下を防ぎ、 最適な画像を提供します。
動線の短縮
開閉式の顎台は患者様の動線を減らし、 負担を低減します。 制約の多いエックス線室の空間をより 効率的に使うことができます。