研究室用遠心機 Combi R515
多目的卓上可動槽式

研究室用遠心機
研究室用遠心機
研究室用遠心機
研究室用遠心機
お気に入りに追加する
商品比較に追加する
 

特徴

応用
研究室用
機能
多目的
設定
卓上
回転子の特徴
可動槽式, 角度
速度

4,500 rpm, 15,000 rpm (28,274.3 rad.min-1)

詳細

多目的遠心分離機 -最大回転数回転数(固定角/スイングアウト) 15,000/4,500rpm - 最大RCF(固定角/スイングアウト) 26,664/4,392xg - 最大容量(固定角/スイングアウト)容量(固定角/スイングアウト) 250mL×6本/750mL×4本 - 寸法(幅×奥行×高さ 723 x 665 x 387 mm -重量 112kg 製品の特徴 - 固定角ロータとスイングアウトロータの両方を使用できる本格的な多目的遠心分離機 - 堅牢で実用的なベンチトップデザイン - 6 x 85 mLで最大15,000 rpm (24,000 xg)の場合 - 4,500rpm(4,300×g)までの大容量スイングアウトローター(500mL×4個)。 - 750 mLと500 mLのスイングバケットに適合するように、様々なチューブアダプターが用意されています。 - 自動ローター識別 - 不均衡カットオフとトラッキング - 直感的で簡単な制御と広範囲に役立つ表示 - スムーズな作業、電動式の蓋の開閉 - CFCフリー、環境に優しい冷媒を使用して冷却 - 優れた温度制御 - 冷蔵モデルのチャンバーホールからの排水は、毎日の清掃が可能です。 - パスワードロック機能

---

カタログ

hanil catalog 2019
hanil catalog 2019
110 ページ

Hanil Scientific Inc.のその他の関連商品

Multi-purpose Centrifuges

*価格には税、配送費、関税また設置・作動のオプションに関する全ての追加費用は含まれておりません。表示価格は、国、原材料のレート、為替相場により変動することがあります。