可視分光光度計 HI801
IRIS卓上タングステン

可視分光光度計
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特徴

タイプ
可視, IRIS
その他の特徴
卓上, タングステン, ハロゲン
波長

最大: 900 nm

最少: 340 nm

詳細

分光光度計 “iris”(アイリス) 虹をモチーフとした“iris”のロゴはギリシャ語の「虹」に由来し「虹彩」(こうさい)を意味します。 性能、使いやすさ、コストパフォーマンスに優れた分光光度計です。 こういった用途で使われます 排水の分析(COD、全窒素、亜硝酸、硝酸、アンモニア、アルカリ度など)、クロロホルムの測定、酒類の吸光度、 めっき処理液の分析、養液の分析(農業)、染色液の濃度管理など 上記の研究・分析のほか食品/飲料業界における酸、糖、アルコールなどの酵素活性測定にも対応。 irisのココがポイント! 【性能】 ◆340~900nmの波長をカバーした分光光度計で透過率、吸光度、濃度を測定。(紫外領域には対応していません) ◆心臓部となる光学部にはスプリットビーム方式を採用。(詳細はこちら) ◆5種類のセルに対応し測定項目に合わせて最適なセルを自動認識。(詳細はこちら) ◆電源ON時に自動で内部チェック。(詳細はこちら) 【使いやすさ】 ◆持ち運べるサイズの分光光度計。(詳細はこちら) ◆簡単に交換できる光源ランプ。(詳細はこちら) ◆よく使われるメソッドは予め80以上を内蔵。専用の試薬を使用し測定。(詳細はこちら) ◆ユーザーメソッドは100個まで作成可能。校正ポイントを設定し使い方に合わせてカスタマイズ。(詳細はこちら) ◆なめらかで操作性の良いキーパッド。電源アダプターのほか充電式バッテリーも搭載。(詳細はこちら) ◆PCやUSBメモリーへのデータ転送はCSVのほかPDFファイルでも可能。(詳細はこちら) 【コストパフォーマンス】 ◆高性能ながら470,000円。

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*価格には税、配送費、関税また設置・作動のオプションに関する全ての追加費用は含まれておりません。表示価格は、国、原材料のレート、為替相場により変動することがあります。