日常検査から特殊検査まで、すべて1台のシステムで実施可能
55種類のオンボードアッセイ
革新的なカセット形式
ワークステーションとバリデーションステーションを一体化
ワークフローをリアルタイムで確認可能
*現在、お住まいの国や地域では本製品がご利用いただけない場合があります。 詳細については、HORIBAの営業担当者または販売代理店にお問い合わせください。
特長
概要
分析法の種類:
分光光度法:比色法および濁度法
最大55種類のオンボードアッセイ
オプションのISEモジュール(Na+、K+、Cl-)
最大処理能力:420 テスト/時
CEマーク取得済み
検体処理
検体収容能力:プライマリチューブまたはカップ用10検体ポジションを備えたラック6基
連続ローディング
検体の確実な識別:内蔵バーコードリーダーおよびチューブ存在検知器
検体の完全性:液面、衝撃、凝血の検知
検体採取形式:0.7、4、5、7、10 mL(直径:16mm)
検体:血清、血漿、尿、脳脊髄液、全血、均質液
自動検体希釈:1/2~1/22,500
ISE:20 µL(間接法)または60 µL(直接法)
自動後濃縮:2.0倍~10.0倍
自動再測定
キャリブレーター/コントロールの取り扱い
キャリブレーター/コントロールの試料または試薬トレイへの配置
標準液の自動希釈シリーズ:
希釈倍率:メイン(直接法) 1/2 ~ 1/150
希釈倍率:メイン(間接法) 1/2 ~ 1/1508
試薬の取り扱い
44個:密閉された冷蔵エリア(2~10°C)
8個:室温
試薬の確実な識別:内蔵バーコードリーダー
試薬プローブ:液面検知および予熱機能
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