125 μmのピクセルピッチと直接成膜型CsIを採用しており、信頼性の高いAEDによりスマートなワークフローを実現します。足病学や四肢の撮影、新生児用途など、さまざまなデジタルX線撮影用途に最適な選択肢です。
特長
ISO 4090準拠のカセット型検出器で、バッキーに収まります
125 μmのピクセルピッチと16ビットADCにより、より詳細な画像を実現
直接成膜CsIを採用し、低線量で優れた画質を実現
安定したiSync+自動露光検出(AED)
信頼性が高く、柔軟性に優れたテザー
迅速かつ効率的なワークフローを実現
検出器技術 アモルファスシリコン
シンチレータ CsI
ピクセルマトリックス 2000×2400
ピクセルピッチ(pm) 125
空間分解能(Ip/mm) 4
AD変換 (ビット) 16
消費電力 (W) 20
データインターフェース GigE
トリガーモード AED/ソフトウェア
プレビュー画像表示時間 (s) 3
全画像表示時間 (s) 6
外形寸法 (mm) 285 × 340 × 15
重量 (kg) 2.5
動作温度 (°C) 5~35
梱包時の保管・輸送温度 (°C) -10~55
動作湿度 (% RH) 30~80 (結露なし)
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