腰椎椎体間ケージ
後方進入不特定チタン製

腰椎椎体間ケージ - JMTmed - 後方進入 / 不特定 / チタン製
腰椎椎体間ケージ - JMTmed - 後方進入 / 不特定 / チタン製
腰椎椎体間ケージ - JMTmed - 後方進入 / 不特定 / チタン製 - 画像 - 2
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特徴

脊椎
腰椎
外科学的アプローチ
後方進入, 不特定
素材
チタン製, 同種移植
ケージの特徴
3Dプリント

詳細

製品概要
本製品は、チタン合金を用いた積層造形(3Dプリント)で製造された椎間ケージ(インターボディスペーサー)です。多孔質の格子構造を有し、骨形成(骨内進入)を想定して設計されており、ポロシティにより融合部位の画像上での視認性を確保します。

適応
  • 脊椎すべり症(スpondylolisthesis)
  • 変性椎間板疾患
  • 椎間板ヘルニア(突出)
  • 大きな中央型椎間板ヘルニア


技術仕様
  • 製造方法:3Dプリント(積層造形)、チタン合金製
  • 材料:チタン合金
  • 多孔質構造により画像上での融合領域の視認が可能
  • 製品カテゴリ:椎間ケージ(インターボディスペーサー)


手術上の注意点
  • ケージ内部に自家骨または同種骨移植材の填入を想定して設計されています
  • 術者の判断により標準的な椎間アプローチでの移植が行われます
  • 器械の互換性やサイズ詳細はシステムの技術資料を参照してください

カタログ

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*価格には税、配送費、関税また設置・作動のオプションに関する全ての追加費用は含まれておりません。表示価格は、国、原材料のレート、為替相場により変動することがあります。