多目的X線撮影用レントゲンフィルム SD-Q2
8 x 1014x1114 x 17

多目的X線撮影用レントゲンフィルム - SD-Q2 - Konica Minolta Healthcare/コニカ - 8 x 10 / 14x11 / 14 x 17
多目的X線撮影用レントゲンフィルム - SD-Q2 - Konica Minolta Healthcare/コニカ - 8 x 10 / 14x11 / 14 x 17
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特徴

応用
多目的X線撮影用
サイズ(インチ)
8 x 10, 14x11, 14 x 17, 10 x 12, 14x14

詳細

ドライレーザーイメージャー専用の医用画像記録フィルムです。各種サイズ、マンモグラフィ用フィルムなど豊富なラインナップ。 SD-Q2/SD-Sは、低濃度領域から高濃度領域まで直線的なグラデーションが得られるように設計されており、処理された画像は診断に適した鮮明さを実現しています。 デイライト包装により、取り扱いが容易です。 SD-Q2 SD-Q2は、レーザーイメージャーDRYPRO MODEL873およびDRYPRO MODEL832用に特別に設計されています。 SD-S SD-SはレーザーイメージャードライプロSIGMAⅡ、DRYPRO SIGMA SD-Q2とSD-Sドライフィルムの保管と取り扱いについて ドライフィルムSD-Q2、SD-Sは、WET工程を必要としません。フィルムの保管・取り扱いについては、以下の点にご注意ください。 未使用フィルムの保管と取り扱い 未使用のフィルムは、フィルムが包装されていることを確認した後、通常のフィルムと同様に冷暗所(推奨温度:SD-Q2:10~25℃、SD-S:10~24℃)で、放射線の影響を受けない場所に保管してください。 30℃以上の場所で長期間保管すると、フィルムの品質や有効期限が変化することがあります。 処理済みフィルムの保管と取り扱い(イメージ) 熱処理タイプのフィルムは、処理後も高温や強い光の影響を受けやすいため、冷暗所(強い光が当たらない部屋)に保管してください。 40℃以上の高温で保管すると、短期間の保管でも濃度変化や変色を起こすことがあります。フィルムを日中車内に放置したり、直射日光に当てたりしないでください。

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カタログ

*価格には税、配送費、関税また設置・作動のオプションに関する全ての追加費用は含まれておりません。表示価格は、国、原材料のレート、為替相場により変動することがあります。