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実験用ステレオ顕微鏡 M165 Cデジタル双眼LED

実験用ステレオ顕微鏡
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参考価格

特徴

応用
実験用
種類
デジタル
エルゴノミクス
双眼
オプションとアクセサリー
LED

詳細

ライカの高い光学技術 観察では結果の再現性が重要です。細部の描写、コントラスト、色再現性、3D 画像相まってベストな画像が得られます。ライカの優れた光学性能はバランスのとれた納得いく像を提供します。 受賞で認められた高性能PlanApo対物レンズによる高品質な画像 高い分解能と深い焦点深度の両立:革新的な FusionOptics 技術を用いたライカ M205シリーズで微細構造もクリアに観察 2.0x PlanApo 対物レンズを用いて最高 1050 lp/mm の分解能を提供 再現性のある観察・計測 ライカMシリーズハイエンドは、コーディング機能が実装され、PC・画像解析システムとの統合で、顕微鏡の条件を自動的に読み取ります。たとえば、観察倍率や絞り条件など、リアルタイムにソフトウェア側で読み取り、たとえばスケールバーが倍率の変更に連動して表示されます。画像保存の際は、顕微鏡設定条件も自動保存され、保存されたパラメータはいつでも呼び出すことができます。 誰もが信頼性ある結果を得ることができます。 自動キャリブレーションでいつでも正しい測定ができます。 ルーチン作業に最適:ライカ M125 C コーディング機能付ズームとアポクロマート光学系を備えたライカ M125Cは、コストパフォーマンスに優れています。絞りも内蔵、分解能と焦点深度の最適な組み合わせが得られます。 12.5 倍ズーム 倍率 8x~100x 最高分解能 864 lp/mm(2.0x 対物レンズ使用時) 用途例: 医療機器製造 半導体製品検査 ライフサイエンス マテリアルサイエンス

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*価格には税、配送費、関税また設置・作動のオプションに関する全ての追加費用は含まれておりません。表示価格は、国、原材料のレート、為替相場により変動することがあります。