紫外可視分光光度計 UVM-5100
単一ビーム

紫外可視分光光度計
紫外可視分光光度計
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特徴

その他の特徴
単一ビーム
波長

最大: 1,000 nm

最少: 200 nm

詳細

- 1画面につき3グループ、50グループのデータを表示・保存できます。 - 突然の停電でもデータを復旧できます。 - 波長の自動設定が可能です。 -タングステンランプと重水素ランプを個別にオン/オフして寿命を延ばすことができます。 - 自動的にWL.キャリブレーションと暗電流取得を行います。 - オプションのソフトウェアを使用すると、キネティクスや定量的なアプリケーションを拡張することができます。 モデル。UVM-5100 光学系。単一のビーム、格子 1200 ライン/mm 波長範囲: 200-1000nm 帯域幅:4nm 波長の正確さ: ±1nm 波長繰り返し性:0.5nm 波長の設定。自動 測光の正確さ: ±0.5%T 測光繰り返し性:0.3%T 測光範囲:-0.3-3A、0-200%T 迷光: ≤0.3%T 安定性: ± 0.002A/h @ 500nm 表示。128*64 ドット LCD 検出器:シリコンフォトダイオード 標準的なセルホルダー。4ポジション10mmセルチェンジャー 光源。タングステン&重水素ランプ 出力USBポート&パラレルポート(プリンタ) 電力要件。AC 85~250V 次元。420*280*180mm 重量:12kg

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カタログ

SPECTROPHTOMETER
SPECTROPHTOMETER
6 ページ
*価格には税、配送費、関税また設置・作動のオプションに関する全ての追加費用は含まれておりません。表示価格は、国、原材料のレート、為替相場により変動することがあります。