血管アクセス シース FlexCath Advance™
止血バルブ操縦可能

血管アクセス シース
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特徴

応用
血管
特性
止血バルブ, 操縦可能

詳細

FlexCath Advance Steerable シースは、アブレーションカテーテルの位置決めに使用される一方向性の偏向可能なシースで、位置決めと操作性を向上させます。 135度のたわみとたわみ応答性の向上により、下肢静脈へのアクセスが容易になる可能性があります。 カテーテルやワイヤーの導入・抜去・交換が可能なバルブ付き経皮カテーテルイントロデューサーです。 拡張器が付属しています。 製品情報の詳細はメドトロニック・アカデミー(新しいウィンドウが開きます)に掲載されています。 FlexCath Advance Steerable シースは、クリオバルーンのアークティックフロントファミリーでの使用のためにテストされた唯一のシースです。指示された針(注:FlexCath Advance シースは、トランセプタル穿刺のために指示されていません)を使用してトランセプタル穿刺が実行されると、アクセスが得られると、FlexCath Advance シースは、左心房に交差するために使用することができます。クリオバルーンは、シースを通してガイドワイヤーを介して左心房に挿入され、シースを膨らませ、最小限のエネルギーで効率的に肺静脈を分離するための位置に配置することができます。複雑な3次元マッピングは必要ありません。 FlexCath Advanceシースは、発作性・持続性心房細動(エピソード持続期間6ヶ月未満)の発作性・持続性心房細動の心内治療において、クライオバルーンを用いた心内治療の補助装置として使用することができるFreezor MAX心臓低温アブレーションカテーテルにも対応しています。

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カタログ

*価格には税、配送費、関税また設置・作動のオプションに関する全ての追加費用は含まれておりません。表示価格は、国、原材料のレート、為替相場により変動することがあります。