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分析顕微鏡用カメラ DP22
デジタル高精細度CCD

分析顕微鏡用カメラ
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特徴

用途
分析顕微鏡用
技術
デジタル, 高精細度
センサーの種類
CCD
その他の特徴
USB

詳細

スムーズなライブ表示でカンファレンスを強力サポート 顕微鏡用デジタルカメラDP22は、280万画素CCDを採用し25fpsの高速表示を実現した、使い易い顕微鏡用デジタルカメラです。高速で滑らかなライブ画像、標本に忠実な色再現性と細部まで鮮やかで鮮明な画像が、病理研究や教育・実習などの幅広い用途で威力を発揮します。また、スタンドアローン組み合わせとPC制御組み合わせを選ぶことができ、使い方に合わせたシステムをご提供できます。 お問い合わせ カンファレンス、ディスカッションをサポート 優れた色再現性 280万画素のCCDによる1920×1440画素の高解像と、1670万色の色再現で表示・撮影をすることができます。微細な構造や微妙な色の違いも忠実に再現します。顕微鏡による目視と同等の色あいを再現し、モニターを観ながらの説明も容易に行えます。 25fpsのフレームレート ハイビジョンを超える1920×1440画素の高解像で、25fpsのフレームレートを実現。非圧縮画像のため画質劣化がなく、サンプルの微細な部分まで鮮明に映し出し、フレーミングやピント合わせも簡単に行えます。 カンファレンス、ディスカッションをサポート 3つの色再現モードで標本や環境に応じた見やすい画像を提供 さまざまな用途や目的に適した画像が得られるよう、3タイプの色再現モードを搭載。あらかじめ設定された3つのモードから選択すれば、細かい設定を行うことなしに、観察するサンプルや観測条件に応じた最適な画像を取得することができます。 高色再現モード 高色再現モード 接眼観察と同様の忠実な色再現が可能 ノーマルモード※ ノーマルモード※ 淡い染色サンプルでも見やすく記録が可能 ※イメージングソフトウェアcellSensでは、「ノーマルモード」ではなく「標準モード」と表示されます。 培養細胞モード 培養細胞モード 位相差や微分干渉など色情報がない観察方法に適したモード 簡単操作のスタンドアローン組合せにも対応 直感的な操作画面 使用頻度の高いボタンを使いやすいところに配置したインターフェイスを採用。モニターが見やすい背景色を採用し、シンプルで分かり易いレイアウトで、初心者でも簡単に操作が行えます。使わないボタンは非表示にすることもできます。 マウスで簡単撮影 マウスのダブルクリックで撮影でき、スムーズに作業を進められます。

カタログ

*価格には税、配送費、関税また設置・作動のオプションに関する全ての追加費用は含まれておりません。表示価格は、国、原材料のレート、為替相場により変動することがあります。