1. 研究室
  2. 臨床検査医学
  3. 研究室用顕微鏡
  4. Olympus Microscopy Europa/オリンパス

共焦点レーザー走査型顕微鏡 FV3000
研究室用研究用デジタル式

共焦点レーザー走査型顕微鏡
共焦点レーザー走査型顕微鏡
共焦点レーザー走査型顕微鏡
共焦点レーザー走査型顕微鏡
共焦点レーザー走査型顕微鏡
共焦点レーザー走査型顕微鏡
共焦点レーザー走査型顕微鏡
共焦点レーザー走査型顕微鏡
共焦点レーザー走査型顕微鏡
共焦点レーザー走査型顕微鏡
共焦点レーザー走査型顕微鏡
共焦点レーザー走査型顕微鏡
共焦点レーザー走査型顕微鏡
共焦点レーザー走査型顕微鏡
共焦点レーザー走査型顕微鏡
共焦点レーザー走査型顕微鏡
共焦点レーザー走査型顕微鏡
共焦点レーザー走査型顕微鏡
共焦点レーザー走査型顕微鏡
共焦点レーザー走査型顕微鏡
共焦点レーザー走査型顕微鏡
お気に入りに追加する
商品比較に追加する
 

特徴

応用
研究室用, 研究用
種類
デジタル式
形態
卓上
観察技術
共焦点レーザー走査型

詳細

FLUOVIEW FV3000シリーズは、高感度、高速を必要とする生きた細胞・組織のイメージングや、マイクロプレートを用いた複雑なプロトコルを使い易くイメージングします。また、2D-6D(x, y,λ,z, t,ポイント) イメージングからデコンボリューション等の画像処理、さらには分析に至るまで最適なワークフローを提供します。特に、神経科学、細胞生物学、がん、幹細胞の研究分野におけるマクロからミクロでの細胞や組織の観察やタイムラプスなど、さまざまなニーズに応えることができます。 微弱な蛍光でも美しい画像が取得可能 FV3000の分光検出器 TruSpectral分光システムにより、自在な蛍光取り込み波長で、高感度に蛍光画像を取得することができます。 従来の反射型回折格子に比べ40%以上効率の良い透過型回折格子(VPH:Volume Phase Holographic diffraction grating)を採用。 VBF(Variable Barrier Filter)モードを使用すれば、4チャンネル同時の画像が取得でき、さらにバーチャルチャンネルモードでは、最大16チャンネルの画像取得も可能です。 ラムダモードを使用することで、近接した波長特性の蛍光プローブを使用してラベルされているサンプルの画像でも、波長特性データからスペクトラルアンミキシングを実行してそれらの蛍光の分離が可能です。 超解像画像が手軽に取得可能 FV3000のマクロ~ミクロ観察ワークフローは、組織全体の構造把握とそれを構成する細胞の構造観察までを容易にします。さらに、超解像により細胞内の微細構造をクリアに観察できます。 FV3000の光学系は、ミクロ観察用高倍高NA対物レンズから、マクロ観察用の1.25×対物レンズにまで最適化されています。 正確なステージ制御による貼り合わせ機能により広範囲のマクロ画像をマップ画像として撮影し、そのマップ上でターゲットとなる細胞を探し、その細胞の微細構造を高倍高NA対物レンズでミクロ撮影するという簡単ワークフローを提供します。 さらに、オリンパス超解像技術 FV-OSRを用いることで、最小120nmの分解能での微細構造の画像撮影が可能です。

カタログ

Olympus Microscopy Europaのその他の関連商品

Laser Scanning Microscopes

*価格には税、配送費、関税また設置・作動のオプションに関する全ての追加費用は含まれておりません。表示価格は、国、原材料のレート、為替相場により変動することがあります。