直腸カテーテルは、例えば放射線検査における大腸の診断などに使用されます。単造影法や二重造影法を用いたX線検査に用いられ、大腸を詳細に観察することを可能にします。
患者のニーズや検査方法に応じて、バルーン付き・バルーンなし、および空気注入チューブ一体型・非一体型のタイプが用意されています。
さらに、大腸診断用のさまざまな造影剤バッグやその他の付属品も用意されています。
オリーブ型の先端(Ø 16 mm)付き
ファンネルコネクタ付きソフトシリコン製バルーン
中央開口部と2つの側方開口部付き
透明な段付きコネクタ付き
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