研究用シリンジポンプ RWD 462
2チャンネルタッチスクリーン付き

研究用シリンジポンプ
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特徴

応用
研究用
チャンネル数
2チャンネル
その他の特徴
タッチスクリーン付き

詳細

説明 R462シリンジポンプは、バイオメディカル、アニマルサイエンス、製薬産業、その他の科学および産業生産分野で広く使用されています。第一世代から現在の第二世代製品へのアップグレードには、シングルチャネルおよびデュアルチャネルのオプションがあります。 特徴 - ステッピングモーターを制御し、低速で安定した高精度な動作を実現。 - ホストコンピューターのタッチパネルとの通信により、入力に応じてステッピングモーターの出力トルクと回転速度を制御し、さらに射出推力と射出速度を制御することができます。 - 予約通信インターフェース(BNC、USB-B、およびPC通信、RS485マルチインジェクションポンプ通信)。 - TTL出力の入力信号、D-sub15ピンコネクタ。 - エンコーダを使用して、フィードバック速度、速度が異常なときにアラーム、機器の操作が中断。 - 安全規格認定。EMC、ESD、CE - ランニングインジケータ:ユーザーが直感的にポンプの現在のステータスを発見するために便利です。 仕様は以下の通りです。 - モード:インフューズ/ウィズドロー - 最小流量:0.0001μL/min(0.5μLシリンジ使用時) - 最大流量:102mL/min(60mLシリンジ使用時) - 直線力:50ポンド(23kg - シリンジサイズ(最小/最大):0.5μL~60mL - ステップ分解能:0.046μm/ステップ - 使用温度: 4℃~40℃(40°F~104°F - 保管温度: -10℃~60℃(14°F~140°F - 精度:± <0.35 - 再現性:±0.05%未満 - 接続性:USB-B、BNC、RS485、ttl - 電源:110/220V

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*価格には税、配送費、関税また設置・作動のオプションに関する全ての追加費用は含まれておりません。表示価格は、国、原材料のレート、為替相場により変動することがあります。