OTIS®インプラントは、オープニングウェッジ式高位脛骨骨切り術(OWHTO)用に設計されています。
コンセプト
SBM社は、1996年に合成骨切り用ウェッジを世界で初めて製造した企業です。生体吸収性かつ骨伝導性を備えたOTIS®ウェッジは、10種類のサイズ展開により、正確な矯正を実現します。
材質
Otis:多孔率30%。Otis 50:多孔率50%。
利点
合成素材
生体吸収性
骨伝導性
様々なサイズと多孔率のインプラントが用意されている
最終的なインプラント選定のための金属製トライアルインプラント
MRIおよびX線対応。
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