研究室用遠心機 Sigma 2-16KL
多機能卓上コンパクト

研究室用遠心機
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特徴

応用
研究室用
機能
多機能
設定
卓上, コンパクト
温度制御
冷蔵
速度

最少: 0 rpm (0 rad.min-1)

最大: 15,300 rpm (96,132.7 rad.min-1)

詳細

日常の研究室でのほぼすべての作業に適しています。この万能遠心機は、そのコンパクトなデザインのおかげで、あらゆる研究室にフィットし、多目的に使用できます。豊富なローターとアクセサリーで、さまざまなアプリケーションに対応します。 ベンチトップ型遠心分離機Sigma 2-16KLの魅力とは? PCRチューブ、試験管、丸底チューブ、培養管、マイクロタイタープレートなどを収納できる万能遠心機で、角度固定式とスイングアウト式のローターを豊富に取り揃えています。さらに、ヘマトクリット用のローターも用意されており、幅広いラインナップが揃っています。 スイングアウト式ローターでは100ml×4本、アングル固定式ローターでは50ml×6本と圧倒的な容量を誇ります。 シグマ2-16KLには、高性能で正確に調整可能な冷凍システムが搭載されており、その温度範囲は-10℃から+40℃となっています。ラピッドテンプ」と呼ばれる急速冷却機能により、遠心分離室と付属品を規定の温度まで予冷することができます。これにより、試料を加熱から最適に保護することができます。 最大50種類のルーチンプロトコルをプログラムメモリに保存でき、簡単に呼び出すことができます。10種類の加速曲線と制動曲線を選択でき、分離プロセスの最適化をサポートします。 ユーザー 病院 動物病院・診療所 食品研究室 大学・専門学校 製薬会社の研究室 細胞培養研究室

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*価格には税、配送費、関税また設置・作動のオプションに関する全ての追加費用は含まれておりません。表示価格は、国、原材料のレート、為替相場により変動することがあります。