研究室用遠心機 Sigma 4-16S
多機能卓上可動槽式

研究室用遠心機
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特徴

応用
研究室用
機能
多機能
設定
卓上
回転子の特徴
可動槽式, 角度
性能
高速
速度

最大: 13,500 rpm (84,823 rad.min-1)

最少: 0 rpm (0 rad.min-1)

詳細

スイングアウトロータは最大750ml、固定アングルロータは最大250mlの容量があるので、大量の試料も効率よく処理できます。特にスムーズな回転により、優れた再現性のある沈殿結果が得られます。多用途に使えるローターで、研究室、病院、大学、製薬会社、また細胞培養やバイオテクノロジーのアプリケーションに適しています。 卓上型遠心分離機Sigma 4-16Sの魅力 シグマ4-16Sは、多数のスイングアウトローターや固定角度ローター、また多くのバイオセーフ構成を含む様々なバケットやアダプターが利用可能です。 0.2mlから750mlまでのチューブやフラスコ、マイクロタイタープレートやディープウェルプレートに対応する豊富なアクセサリーを取り揃えています。 スイングアウトローターは、最大3リットル(750ml×4本)または(例)50ml×16本のチューブを収納することができます。これらの構成で達成可能なRCF値は、この遠心分離機の分野ではクラス最高値です。固定角ローターの分野では、最大RCF13,131×gの6×250mlローターや、23,000×g以上で50mlの培養管を遠心分離する能力などが注目されます。 直感的な操作と考え抜かれた機能を備えたコンパクトなユニットです。特許取得のワンノブコントローラー「スピンコントロールS」は、優れた操作性、安全性、汎用性を提供します。加速プロファイルと制動プロファイル(各30種類)により、分離操作と収率の最適化が容易に行えます。ルーチンプロトコルはユーザー定義名で保存でき、統合されたプロセスライブラリから素早く呼び出すことができます。

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*価格には税、配送費、関税また設置・作動のオプションに関する全ての追加費用は含まれておりません。表示価格は、国、原材料のレート、為替相場により変動することがあります。