研究室用遠心機 Sigma 4-16KHS
卓上加熱高性能

研究室用遠心機
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特徴

応用
研究室用
設定
卓上
温度制御
加熱
性能
高性能
速度

最大: 15,000 rpm (94,247.8 rad.min-1)

最少: 0 rpm (0 rad.min-1)

詳細

多様なローター構成と卓越した処理能力を誇る冷蔵・加温ベンチトップ型遠心分離機です。スイングアウトロータでは最大750ml、固定角ロータでは最大250mlの容量で、大容量の試料も効率よく処理することができます。特にスムーズな回転により、優れた再現性のある沈殿結果が得られます。多用途に使えるローターで、研究室、病院、大学、製薬会社、細胞培養やバイオテクノロジーのアプリケーション、特に遠心分離中に粘度を下げる必要がある試料に適しています。 冷蔵・加温型遠心分離機シグマ4-16KHSの魅力 Sigma 4-16KHSは、多数のスイングアウトローターや固定角度ローター、また多くのバイオセーフを含む様々なバケットやアダプターが使用可能です。 0.2mlから750mlまでのチューブやフラスコ、マイクロタイタープレートやディープウェルプレートに対応する豊富なアクセサリーを取り揃えています。 スイングアウトローターは、最大3リットル(750ml×4本)または(例)50ml×16本のチューブを収納することができます。これらの構成で達成可能なRCF値は、この遠心分離機の分野ではクラス最高値です。固定角ローターの分野では、最大RCF13,131×gの6×250mlローターや、23,000×g以上で50mlの培養管を遠心分離する能力などが注目されます。

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Sigma 4-16KHS
Sigma 4-16KHS
8 ページ

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*価格には税、配送費、関税また設置・作動のオプションに関する全ての追加費用は含まれておりません。表示価格は、国、原材料のレート、為替相場により変動することがあります。