研究室用遠心機 Sigma 2-7 Cyto
細胞学卓上コンパクト

研究室用遠心機
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特徴

応用
研究室用, 細胞学
設定
卓上, コンパクト
その他の特徴
可動槽式
速度

最大: 2,000 rpm (12,566.4 rad.min-1)

最少: 0 rpm (0 rad.min-1)

詳細

細胞遠心分離のスペシャリスト 新しいSigma 2-7 Cytoは、Sigma 2-7の特徴と最先端の細胞遠心技術を融合させたものです。最大12個のRESOPSIN®またはShandon™細胞診用クリップを収納可能なクローズド型細胞診ローターに対応しています。閉じた状態で簡単に取り外せる細胞診用ローターは、優れた安全性を保証します。ローターのロードとアンロードは、安全キャビネットの下で行うことができ、遠心運転の前後、運転中、運転後にユーザーとサンプルを保護します。コンパクトな遠心分離機は研究室のスペースを節約し、特に1つの、そして同じ遠心分離機に細胞採取のための4 x 100 mlスイングアウトローターを取り付ける可能性によって。最高回転数2,000rpm、2種類の加速・粉砕プロファイルを備えたSigma 2-7 Cytoは、繊細な細胞診サンプルや取り扱いに注意が必要な細胞の遠心分離に最適です。ドイツ国外でのみご利用いただけます。ドイツでは、RESOSPIN PRO®については、パートナーであるRESOLAB社(www.resolab.de/)にお問い合わせください。 製品仕様 最大速度 [min-1] - 2.000 最大RCF [x g] - 635 最大容量[ml] - クリップ12個、100ml×4個 温度設定範囲 [°C] ~ [°C プログラム - 10 加速曲線 - 2 減速曲線 - 2 サイクルカウント

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カタログ

*価格には税、配送費、関税また設置・作動のオプションに関する全ての追加費用は含まれておりません。表示価格は、国、原材料のレート、為替相場により変動することがあります。