オービタル実験用シェーカー MaxQ™ 6000
デジタル卓上培養器

オービタル実験用シェーカー
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特徴

動作の特徴
オービタル
ディスプレイ
デジタル
タイプ
卓上
その他の特徴
培養器
回転速度

最少: 15 rpm (94 rad.min-1)

最大: 300 rpm (1,885 rad.min-1)

温度域

最少: -15 °C (5 °F)

最大: 60 °C (140 °F)

詳細

MaxQ™ 6000 Incubated/Refrigerated Stackable Shakers Thermo Scientific™ MaxQ™ 6000 Incubated/Refrigerated Stackable Shakersは、直観的で使いやすいデジタルコントロールを備えたサンプルストレージとオービタルシェイキングを提供し、貴重なラボスペースを節約します。このシェーカーは、ユニットを床に2段重ねることでスペースを節約できます。別売りのアダプターセットを使えば、18×18″のプラットフォームを2段にして、振とう容量を2倍にすることができます。 製品概要 6Lまでのフラスコに対応するスタッキングユニット 高さ調節可能な2枚の棚板で収納力アップ 分子生物学、タンパク質発現、プラスミド精製など様々な研究に対応できるよう、2つの温度範囲から選択可能 インキュベートモデルと冷蔵モデルを用意 PID温度コントローラにより、37°Cで±0.1°Cの精度で、全範囲にわたってチャンバーの温度を正確に監視・制御 独立したサーモスタットを備えた過昇温防止機能により、メインの温度コントローラーが故障した場合でも熱を制御してバックアップを確保 ソリッドステートのDCブラシレスモーター、15~500rpmの可変速度制御 0.1時間から999時間まで、または0.1分から999分までの連続運転および時間指定運転が可能 速度、動作時間、温度を3つのLEDディスプレイに同時に表示することで、動作条件の設定ミスを最小限に抑えることができます。 連続運転ではカウントアップ、定時運転ではカウントダウン。 温度の異常を視覚的/聴覚的な信号で知らせ、設定値から±1°C離れた場合は加熱を停止 設定速度の±10%でシェイカーが停止した場合、音と映像のアラームで知らせ、シェイカーが歩かないようにします。 ソフトスタート機能により、突然の起動や停止を防止

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カタログ

MaxQ 6000
MaxQ 6000
40 ページ
*価格には税、配送費、関税また設置・作動のオプションに関する全ての追加費用は含まれておりません。表示価格は、国、原材料のレート、為替相場により変動することがあります。