生検針 CT-Core
Menghini半自動エコー源性

生検針
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特徴

用途
生検
タイプ
Menghini
その他の特徴
エコー源性, 半自動
直径
20G, 18G, 16G, 14G

詳細

シングルアクションバイオプシーデバイス 片手で操作可能な軽量・コンパクト設計 組織の核となるサンプルを採取するための正確で迅速な発射機構 スタイレットを前進させると、試料のノッチが完全に露出し、試料の取り出しが容易になる 穿刺深さは15~22mmの範囲で調整可能 スタイレットが斜めになっているため、周囲の組織や臓器への影響が少なく、病変部への刺入が容易 ゲージサイズが一目でわかるカラーコードを採用 14ゲージバージョンでは、高密度の組織への挿入を容易にするトロカールポイントを搭載 超音波ガイド下での視認性を高めるエコーチップ 正確な位置決めのためにカニューレに刻まれたデプスマーク 同軸外針は複数の生検(USおよびCTガイド)を可能にする 一般的に以下の生検に使用されます。腎臓、肝臓、肺

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カタログ

CT-CORE
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*価格には税、配送費、関税また設置・作動のオプションに関する全ての追加費用は含まれておりません。表示価格は、国、原材料のレート、為替相場により変動することがあります。