研究室用遠心機 Clinispin horizon 642VFD
卓上コンパクト可動槽式

研究室用遠心機
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特徴

応用
研究室用
設定
卓上, コンパクト
回転子の特徴
可動槽式, 横型
使用方法
自動
速度

3,900 rpm (24,504.4 rad.min-1)

詳細

クリニスピンの水平線 642VFDは、スイングアウトロータを備えたコンパクトなシングルスピードのベンチトップ遠心分離機です。 クリニスピンの水平線 642VFDには、6 箇所の水平ローター、6 x 10mlチューブアダプター、6 x 5mlチューブアダプターが付属しています。 水平ローターにより、試験管を便利な45 度の角度で挿入し、モーターが加速するにつれて完全な水平位置に静かに回転させることができます。ユニークなローターとコンパクトなデザインで、わずか5.4kgで、フットプリントを最小限に抑え、医師のオフィスや小さな 実験室。 6 箇所の固定角度ローターオプションが用意されています。 特長の 電子タイマー:1 〜 30 分、10 分(± 1 %)にプリセット ブラシレスDCモーター:日常的なメンテナンスなしで滑らかで静かな動作のために クールランニング:ユニークなデザインは、最も重いワークロードの下でもクールな動作を可能にします シングルスピード 静音 動作と低振動の 自動リッドロック:蓋を開けた状態で遠心分離機は作動しません。サンプルが回転している間は蓋を開けることはできません。 サイクルカウンターを使用して、 ローターが停止してサイクル完了を通知したときに音 が聞こえます。 不均衡が検出されると、遠心分離機は安全に制御された停止 CEマークに来ます, METはCAN/CSA/UL規格に準拠します.

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カタログ

*価格には税、配送費、関税また設置・作動のオプションに関する全ての追加費用は含まれておりません。表示価格は、国、原材料のレート、為替相場により変動することがあります。