脛骨用圧迫プレート A.L.P.S.®
末端ロッキング金属製

脛骨用圧迫プレート
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特徴

用途
脛骨用
骨の部位
末端
固定
ロッキング
素材
金属製
厚さ

3 mm (0.1 in)

詳細

A.L.P.S. Distal Tibia Plating Systemは、強度と薄さを兼ね備えており、複雑な骨折や最小限の組織被覆を伴うことが多い脛骨遠位部の手術に最適なように設計されています。このプレートのデザインにより、脛骨遠位稜にぴったりと密着し、粉砕骨折や骨粗鬆症の骨に強力な固定を提供することができます。 不快感や軟部組織への刺激を最小限に抑えるよう設計されています。 脛骨遠位端の形状を模倣した薄型で解剖学的な輪郭のプレートは、脛骨遠位端の隆起にぴったりと沿うように装着することができます。 強固な固定力 ロープロファイルチタンプレートとマルチプレーナーロッキングスクリュー技術により、固定スクリューと可変角スクリューの3次元マトリックスを形成し、真の軟骨下スカフォールドを形成し、交叉骨折や骨粗鬆症の骨に強力な固定を提供することを目的としています。 安定性 本システムでは、ロックスクリュー、多方向スクリュー、標準スクリューを使用することができます。このハイブリッド固定のコンセプトは、外科医がプレートを通してラグスクリューテクニックを使用するか、コンプレッションプレーティングテクニックによって骨折を安定させることができるように設計されています。ロッキングスクリューは、粉砕された不安定な骨幹部骨折や骨減少性骨に安定性を与えるために使用されます。 特徴 A.L.P.S Distal Tibia Plating Systemは、次世代のアナトミックプレートデザインです。ロープロファイルチタンプレート冶金の利点と、マルチプレーナーロックスクリューテクノロジーの利点を兼ね備えています。これらの特徴により、固定スクリューと可変角スクリューの3次元マトリックスを形成し、真の軟骨下スカフォールドを作り出します。

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カタログ

A.L.P.S.®
A.L.P.S.®
44 ページ
*価格には税、配送費、関税また設置・作動のオプションに関する全ての追加費用は含まれておりません。表示価格は、国、原材料のレート、為替相場により変動することがあります。