簡単な説明SJR-SJDNQ-003 は、最小侵襲の腹腔鏡手術向けに設計された使い捨ての双極性電気外科用メアリーランドディセクターです。仕様は5×330 mmで、メアリーランド型の曲刃により、限られた手術領域での組織把持、精密な剖離および双極性の凝固・切開を可能にします。
特長- 使い捨ての単回使用双極性電気外科用ディセクター
- 仕様:5×330 mm
- 可視性と精密な組織操作を向上させるメアリーランド型の曲刃
- 組織付着やスコアの蓄積を低減する刃部およびシャフトの非粘着性絶縁コーティング
- 腹腔鏡手術中の効率的な双極性凝固および切開用に設計
- 単回使用設計により交差感染リスクを低減
- 腹腔鏡による組織把持、剖離および電気外科用途に適合
製品タグ- 5 mm 腹腔鏡器具
- 双極性凝固・切開用鉗子
- コーティング外科用鉗子
- 曲刃鉗子
- 使い捨て電気外科用鉗子
- 腹腔鏡用把持鉗子
- 低侵襲手術用ツール
- 非粘着性電気外科器具
- 単回使用外科用鉗子
- SJR-SJDNQ-003
仕様 / 技術仕様- 型番:SJR-SJDNQ-003
- 全体仕様:5×330 mm
- 先端/形状:メアリーランド型曲刃
- コーティング:刃部およびシャフトの非粘着性絶縁コーティング
- 機能:組織把持・剖離機能を持つ双極性電気外科的凝固および切開
- 用途:最小侵襲の腹腔鏡手術
- 設計:交差感染リスクを低減する単回使用(使い捨て)
- 利点:組織付着やスコアの蓄積を防ぎ、組織操作の視認性を向上