研究室用エバポレーター 40018
窒素

研究室用エバポレーター
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特徴

応用
研究室用
タイプ
窒素

詳細

自動20ポジションN-EVAP(カタログ番号11220-A)は、Organomationがこれまでに開発した中で最も先進的な装置です。 従来のN-EVAPと自動化技術を組み合わせたもので、オプションで窒素自己発生装置も用意されています。この装置は、当社独自の空圧システムを搭載しているため、自動モードと手動モードの両方で動作させることができます。 自動モードでは、指定された時間サイクルが完了すると、加熱媒体からサンプルを除去します。 また、スイッチを押すだけで蒸発プロセスが完了したときに手動でサンプルを除去することもできます。自動濃縮サイクルにより、サンプルの損失や損傷の可能性を低減します。デジタル制御システムにより、ガス流量と浴温をタイミングよく制御することができます。外径30~54mmの大型ガラス器には、9ポジションの自動装置もご用意しています(cat# 11209-A)。 メリット 自動化。サンプルは浴槽から引き上げられ、一定の終点に達した後にガスが遮断されます。 柔軟性に優れています。 9ポジションの大型サンプル装置は、30~54mmの範囲でより大きな外径のバイアルに対応できるように選択することができます。 優しい。 N-EVAP窒素エバポレーターは、窒素ブローダウンと加熱浴を組み合わせて、デリケートなサンプルを穏やかに濃縮します。 個別制御が可能です。ニードルバルブを介して各サンプル位置でガス流量を制御可能

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*価格には税、配送費、関税また設置・作動のオプションに関する全ての追加費用は含まれておりません。表示価格は、国、原材料のレート、為替相場により変動することがあります。