上腕骨圧迫プレート DHL
末端ロッキング金属製

上腕骨圧迫プレート
上腕骨圧迫プレート
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特徴

用途
上腕骨
骨の部位
末端
固定
ロッキング
素材
金属製

詳細

上腕骨遠位部ロッキングプレート (DHL) 上腕骨遠位ロックプレートは、上腕骨遠位部の様々な骨折に対して実績のある骨接合システムです。このインプラントの特徴は、スクリューの配置を自由に選択できることです。このインプラントの特徴は、スクリューの配置を自由に選択できることです。ユーザーは、ロッキングまたはノンロッキングスクリュー(スライディングホールを除く)のいずれかの穴に、希望するスクリューをセットすることができます。また、スクリューの角度を自由に選択できる(+/-15°)ため、特に複雑な骨折の場合には、骨折治療に有利です。 ロック式上腕骨遠位部プレートには、内側と背側のバージョンがあります。 左、右、内側、背側の各バージョンがあります。 製品の特徴 - 多方向からのロッキング - 解剖学的輪郭を持つ - 左/右バージョン - 上腕骨プレートの長さ、背側。4、5、6、7穴 - 上腕骨プレートの長さ、内側8、9、10穴 適応症 - 上腕骨の上側および上腕骨の両側の骨折 スクリュードライバー、WS 2.5、自己保持スリーブ 56252 - デプスゲージ、ソリッドスモールフラグメントスクリュー 59022 - ドリルガイド、D=2.0/2.7mm 62202 - スパイラルドリル, D=2.7mm, L=100mm, AOコネクタ 61273-100 - スパイラルドリル, D=2.0mm, L=100mm, AOコネクタ 61203-100 - ガイドワイヤー, スチール, D=1.6mm, L=150mm, TR, w.スレッド 35164-150 オプション(要望に応じて - 仮設プレートホルダー 58164-150

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カタログ

*価格には税、配送費、関税また設置・作動のオプションに関する全ての追加費用は含まれておりません。表示価格は、国、原材料のレート、為替相場により変動することがあります。