簡単で正確な簡易測定と高品質の画像を目指すなら、ライカのコード化機能搭載実体顕微鏡M125 C、M205 C、M205 Aが正確な結果の実現に貢献します。
設定を完全に記憶・呼び出し可能
ライカM205 Cで撮影したアプリケーション画像
観察精度を左右する光学系の精度
完全アポクロマート補正ズーム光学系によって高画質を実現
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製品とオペレーター、M125 CとLED5000
ニーズに適応するソリューション - より高度なニーズにも対応
豊富な各種アクセサリーを活用して顕微鏡システムを作業に応じてカスタマイズ
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石、砂利、砂、場合によってはガラスも含む粒子の構成要素を示すコンクリートの断面。M125実体顕微鏡でピクセルシフトカメラを使用して36ショットモードで撮影した画像。
高い作業効率と再現性優れた手法で結果を再現
コード化機能搭載の顕微鏡では、常に校正された再現性の高い画像が提供されます。ライカの「ストア&リコール」機能によって過去撮影した画像から撮影条件を再現できます。
高い作業効率と再現性優れた手法で結果を再現
ズーム情報の読み取り機能は設定を再現する優れた手法で、文書化を行いやすくし、レポート作成の一貫性を保つのに役立ちます。顕微鏡のコード化機能では、倍率とアイリス絞りの位置の両方をリアルタイムでソフトウェアに送信します。
スケールバーが倍率に連動して、画像上にリアルタイムで表示されます。画像を保存したとき、顕微鏡の各設定条件も一緒に保存されます。
いつでも簡単に呼び出し可能
経験の浅いオペレーターでも信頼性の高い結果が得られます。
条件変更時、校正情報の変更は不要です。
倍率変更時も、校正情報を自動読み取りするため、簡易測定やスケールバー挿入も間違いがありません。文書化の一貫性を維持できます。
精度を左右する光学系の精度
結果の再現性は重要です。見逃しがちな細部を観察する必要があればなおさらです。細部情報、優れたコントラスト、歪みのない色彩、真の3D画像を組み合わせることで、最高の画質が得られます。優れた光学性能がもたらす利点。
高評価を受けている光学性能に優れた対物レンズで高画質を実現します。
深い焦点深度と、高解像度を両立します。ライカM205に搭載された革新的なFusionOpticsテクノロジーが、微細構造まで明らかにします。
2.0x PlanApo対物レンズで最大1050 lp/mmの解像度を実現します。