デバイスのモジュラー構造コンセプトにより、各システム要件を考慮しつつ、 さまざまなポジショニング・システムを砕石装置モジュールと組み合わせて、最適な人間工学的ワークステーションを創り出すことができ、 デバイスを固定的に配置することで、コンポーネントを毎回再配置することなく、システムに直接アクセスすることができます。
PiezoLith 3000は、腎臓結石、尿管結石、膀胱結石等の治療に適用することができます。
最適な砕石術のために切り替え可能なトリプルフォーカス
低、中、高エネルギーの治療
デュアル同時リアルタイム位置確認(DSR) – 最も正確な位置確認
高速で安全に腎臓結石の位置を確認するインライン超音波位置確認
砕石術システムの個々のコンポーネントの可動性とモジュール性を維持するために、衝撃波システムをX線装置に適合させるための特許取得済みユニットWOLF-Lithoarm
低放射線胆石位置確認のための、アウトラインX線位置確認
麻酔が不要
500万回の衝撃波を保証
Therapy sources
圧電、直接集束衝撃波技術
500 万回の衝撃波 (または 2 年) の耐用年数を保証
浸透深さ:最大 165 mm、中央 / 200 mm、遠位 (-6 db)
単発パルス、毎分30~360衝撃波の連続パルス、心電同期が可能
低衝撃波騒音:最高 82dB(A)
反射波がなく、痛みの知覚を低減
独自のトリプルフォーカス機能