頑丈で不可欠
事実と数字
100ml×4本|94ml×6本
最大容量
頑丈で不可欠
何十年もの間、ROTOFIX 32 Aは、その多用途性と堅牢な構造により、毎日のラボルーチンの標準となってきました。この卓上型遠心分離機は、シンプルなユーザーインターフェースで最大6 x 94 ml、40本の採血管を回転させることができます。ヘティヒの細胞診ローターは、既存のほとんどの漏斗/スライドシステムと互換性があり、生物封じ込めの蓋が付いています。
応用分野
臨床化学、血液学、細胞学
スイングアウトローターやアングルローターで血液チューブや尿細管を回転させるための多用途で耐久性のある遠心分離機。
ユニークなバイオシール12プレースクリップローターまたは柔軟で経済的な2ステップアクセサリーを使用して細胞診を実施。
研究・産業、細胞培養
細胞培養における細胞の継代に、最大8本の50mlコニカルチューブを使用できます。
施設
病院
細胞培養ラボ
大学/学術研究
製薬研究所
医局検査室(POL)
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