は、高度なナビゲーション技術を用いた脊椎手術ロボットです。外科医が患者に合わせた正確な脊椎手術を達成できるようサポートする。
CUVIS-spineは、高精度のロボットアーム、ワンステップ手術ツール、リアルタイムトラッキングセンサーをベースとしており、高速、シンプル、高精度の最先端機器を開業医に提供します。
なぜCUVIS-spineが良いのか?
ポイント01
2D-3D画像レジストレーションにより、術前CTに基づいた手術計画が可能です。
ポイント02
CUVIS-spineは手術開始から終了までリアルタイムの位置情報を提供します。
ポイント03
患者の体位を変えずに手術ができるため、手術時間の短縮が可能。
ポイント04
ワークフローがシンプルで便利。
ポイント05
撮影枚数が少ないので、放射線被ばくが減少する。
特徴
ポイント01
2D-3D登録
2D-3D画像レジストレーションにより、術前CTに基づいた手術計画を行うことができます。
ポイント02
アプローチ
患者の体位を変えずに手術ができるため、手術時間を短縮できる。
ポイント03
ナビゲーション&フォーストラッキング
OTS(Optical Tracking System)は、患者の動き、手術器具、ペディクル・スクリューをリアルタイムで追跡します。ユーザーは、リアルタイムで表示される力の割合と方向を頼りにすることができ、手術中のスキッピングや潜在的な危険を防ぐことができます。
手術手順
イントラオンリー
ステップ01
セットアップ
ロボット、デバイス、ターゲット
ステップ02
スキャン
Cアーム / Oアーム
ステップ03
プランニング(術中画像)
ステップ04
ナビゲーション
2D-3D
ステップ01
プランニング(プレCT)
スクリューパスのプランニング
ステップ02
セットアップ
ロボット、デバイス、ターゲット
ステップ03
負荷計画
スクリュー経路計画の確認
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