乳幼児の視力検査を1秒以内で高精度に実施
1秒以内に素早く測定
LEDの輝度を上げることで、より正確に測定
ユーザー中心の利便性
1秒以内のスピード測定
近視・乱視・遠視・斜視などの屈折異常を、写真を撮るように1mから1秒で測定。一人で座れない乳幼児は保護者に抱っこされたまま、移動が困難な高齢者は動かずに快適に測定できます。
LEDの高輝度化でより正確に測定
LEDの輝度を高めた特許技術Focus LEDにより、外光の影響を最小限に抑えながら、眼球を正確かつ詳細に測定します。また、網膜からの光の反射を評価し、屈折異常や眼球アライメント異常を特定することで、信頼性の高い分析を提供します。
ユーザー中心の利便性
標準的なDICOMフォーマットに簡単に対応できるだけでなく、自社開発のソフトウェアHIIS-1(Huvitz Integrated Data Management System)により、測定データをPC上で確認することができます。また、明るい画面と広視野角のIPSモニターパネルにより、どの角度からでも鮮明にデータを見ることができます。
1.球面
測定範囲 -8.0D~+8.0D
増分ステップ0.01D、0.25D
精度
-3.50D~+3.50Dまで
± 0.5D
-8.0D ~ +3.50D ~ +8.0D
± 1.0D
2.円筒形
範囲 -3.0D~+3.0D
増分ステップ0.01D、0.25D
精度
-1.50D~+1.50Dまで
± 0.5D
-3.0D~+1.50D~+3.00Dまで
± 1.0D
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