円周実験用シェーカー OS series
往復動作式デジタルベンチトップ型

円周実験用シェーカー
円周実験用シェーカー
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特徴

動作の特徴
円周, 往復動作式
ディスプレイ
デジタル
タイプ
ベンチトップ型
その他の特徴
フラスコ用
回転速度

最大: 500 rpm (3,142 rad.min-1)

最少: 20 rpm (126 rad.min-1)

詳細

デュアルアクションのベンチトップ型プラットフォームシェーカーは、6Lまでのフラスコに対応します。 リーズナブルな価格の最も多用途なシェーカーは、お客様のミキシングニーズに理想的なソリューションを提供します。 パフォーマンス デュアルアクションシェイクモーション。オービタル/レシプロ マイクロプロセッサによるPID制御 / 加振速度の較正 最高500rpmまでの競争力のある高速加振速度。 様々な振幅での加振動作 - OS-2000は12.7mmまたは19.1mm。 - OS-3000の場合は19.1mmまたは25.4mm - OS-4000の場合は19.1mmまたは25.4mm 重労働でも広い回転数範囲。 - メンテナンスフリーのBLDCモーターを搭載し、滑らかで静かで均一、かつパワフルな振とう動作を実現しました。 ベストエフォートラン機能を搭載しています。 スムーズな加減速制御により、快適な試験環境を実現。 薄型設計により、高速加振動作による振動や滑りを最小限に抑えています。 便利さ ユーザーフレンドリーなコントロールパネル。 - ラボコンパニオン独自の VFD-明るく、明確で、読みやすい。 - 耐久性の高いメンブレンタッチスイッチとコントロールノブ。 簡単に設定できるデジタルタイマー。(1 分~999 時間 59 分) プラットフォームが開始した場所で停止するため、繰り返しのタスクを簡単に行うことができます。 - 振とう台を常に同じ位置で停止させることは、自動化された投与やサンプリングプロセスに大きなメリットがあります。 速度は基本的に1rpm単位で設定・表示されます。また、速度の増分間隔は1、5、10rpmの中からユーザーの好みに合わせて設定できます。 RS-232ポートとUSBポートを装備しており、外部制御やデータ収集が可能です。

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カタログ

*価格には税、配送費、関税また設置・作動のオプションに関する全ての追加費用は含まれておりません。表示価格は、国、原材料のレート、為替相場により変動することがあります。