温度データロガー S-Radio
研究室用医薬製品用無菌

温度データロガー
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特徴

データの種類
温度
応用
研究室用, 医薬製品用, 無菌, 生物学試料用, 温度感受性製品用, 温度トレサビリティー
その他の特徴
無線データ伝送機能付き, ゾンデ付, アラート管理
温度

最少: -40 °C (-40 °F)

最大: 140 °C (284 °F)

直径

30 mm (1.2 in)

詳細

様々な長さのプローブを搭載した140℃までのワイヤレス温度データロガー。レポートは健康規制やISOに準拠しています。 S-Radioは、-40℃~140℃(校正は25℃~140℃)のワイヤレス温度データロガーで、13mmのコーンベース(ベースの高さはプローブの長さにカウントされません)に20、50、100、150mm、またはオンデマンド長の外部プローブ(プローブの切り替えはできません)を搭載し、WindowsソフトウェアとUSBインターフェースで管理されています。バッテリーはユーザーによる交換が可能で、データロガーには、4 点にアクレディア(NIST と同等)のトレーサブル証明書が付属しています。 S-Radioのおかげで、プロセスデータはPC画面上でリアルタイムで見ることができ、進行中の致死率(殺菌単位、F0、A0など)の値と一緒に見ることができます。アラームは、温度と致死率の値自体に設定することができます。P-Radioを使用すると、製品の核心部の熱曲線を把握しながら、プロセスをリアルタイムで処理することができます。 データロガーの他のバージョンは以下の通りです。 S-Radio 100 / 5 mm:長さ100 mm、直径5 mmの剛体プローブ付き S-Radioフレキシブル:フレキシブルケーブルプローブとリジッドプローブを先端に装備 100℃までのバージョンもあり、柔軟性のある曲げ可能なバージョンも用意されています。 P-Radio(100°Cまで)とS-Radio(140°Cまで)に分かれたデータロガーのシリーズの一部です。PC接続用のインターフェースが必要です。DiskInterface HS、Multibayが必要です。リアルタイムデータを得るためには、USB無線レシーバーも必要です。 高温データロガーには、圧力や湿度のための他のモデルもあります。

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カタログ

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*価格には税、配送費、関税また設置・作動のオプションに関する全ての追加費用は含まれておりません。表示価格は、国、原材料のレート、為替相場により変動することがあります。