マンモグラフィー用フラットパネルディテクタ Xineos-2329

マンモグラフィー用フラットパネルディテクタ
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特徴

応用
マンモグラフィー用

詳細

Xineos-2329 CD42M222 CMOS X線検出器は、FFDM(Full Field Digital Mammography)モードとDBT(Digital Breast Tomosynthesis)モードの両方に対応したX線マンモグラフィアプリケーションの厳しいニーズに応えるために特別に設計されました。この検出器の画像性能は、現在の業界のベンチマークを超えており、いくつかのユニークな機能を備えています。 テレダインDALSAの先進的なCMOS検出器は、卓越した低線量DQEを動作速度で実現しており、DBTデュアルエナジーイメージングなどの新しいモダリティを容易に導入することができます。また、定評のある耐放射線設計により、製品寿命まで安定した性能を維持します。高品質のCsIシンチレーターがX線の変換を行い、SDKが提供されているので、簡単に組み込むことができます。 機能ハイライト 49.5μm角の3T PPD耐放射線CMOSアクティブピクセル設計 23 x 29 cmのアクティブエリア マンモグラフィや検体検査などの高解像度撮影に最適なX線スタックを搭載 用途に応じた設定が可能な「ダイナミックサチュレーション」(特許出願中 DBTモードでは14ビットの画像データ、FFDM(Full Field Digital Mammography)では16ビットの画像データを取得可能 ≦2.8mmのチェストウォールエッジディスタンス 低消費電力 一般的な臨床線量率でゴーストが発生しない GigEインターフェースによる容易な統合 オフセット、ゲイン、欠陥ピクセル補正機能(Win7 64ビットライブラリ 安定した性能で長寿命を実現 検出器の工場出荷時検量線をサポートするソフトウェア

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カタログ

Xineos-2329
Xineos-2329
2 ページ
*価格には税、配送費、関税また設置・作動のオプションに関する全ての追加費用は含まれておりません。表示価格は、国、原材料のレート、為替相場により変動することがあります。