診断用眼科用レンズ TransEquator®
細隙灯用レーザー用広視野

診断用眼科用レンズ - TransEquator® - Volk - 細隙灯用 / レーザー用 / 広視野
診断用眼科用レンズ - TransEquator® - Volk - 細隙灯用 / レーザー用 / 広視野
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特徴

用途
診断用, 細隙灯用, レーザー用
技術
広視野

詳細

製品概要
TransEquator® VTEは、中周辺部から後極部までの観察と精密なレーザー照射を目的とした網膜コンタクトレンズです。0.70xの像倍率と広い視野により、中心部と周辺部の間に位置する病変の観察が可能で、レーザースポットの適正な倍率により正確なフォトコアグレーション位置決めに寄与します。

品番
  • VTE(フランジ付き)
  • VTENF(フランジ無し)
  • VTEANF+(ANF+フランジ)

技術仕様
  • 視野: 110° / 132°
  • 像倍率: 0.70x
  • レーザースポット倍率: 1.44x
  • 接触オプション: フランジ、フランジ無し、ANF+フランジ
  • スリットランプベースのレーザーシステムおよび診察用眼底検査に対応

想定される用途
  • 中周辺部網膜の診断
  • 焦点/グリッドレーザー治療
  • 中周辺部へのアクセスが必要な場合の汎網膜光凝固(PRP)

付属品 / 発注情報
  • 単体レンズ用保護ケース付属
  • 刻印(無料)は要望に応じて対応
  • 発注時は品番を指定してください(VTE、VTENF、VTEANF+)

カタログ

Catalogue
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44 ページ

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*価格には税、配送費、関税また設置・作動のオプションに関する全ての追加費用は含まれておりません。表示価格は、国、原材料のレート、為替相場により変動することがあります。