酵素試薬キット RT-CKFT-18S
研究用リアルタイムqPCR診断用

酵素試薬キット
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特徴

応用
酵素
用途
研究用, リアルタイムqPCR, 診断用

詳細

適切かつ正確で信頼性の高いqPCR結果を得るために、qPCR実験には常に厳選されたコントロールを含める必要があります。 > NTC(ノーテンプレートコントロール)について > qRT-PCR実験におけるRT酵素コントロールなし > 遺伝子発現研究の文脈で実験プロトコルに安定した内因性コントロール(ハウスキーピングコントロール > 診断用PCRのポジティブコントロール。IPC (RT-IPCY-xxxx) & SPC (RT-SPCY-xxxx) コントロールをご覧ください。 Universal Exogenous qPCR positive Control for Qualitative validation (IPC & SPC): リアルタイム PCR アッセイは、多くのサンプル(臨床、土壌、植物...)に含まれる様々な物質によって阻害されやすい。また、核酸の分離に使用した試薬のキャリーオーバーも増幅反応を阻害する可能性があります。その他の偽陰性結果の原因としては、標的核酸の劣化、サンプル処理エラー、サーモサイクラーの誤動作などが挙げられます。Eurogentec社のUniversal Exogenous qPCR positive Controlは、核酸増幅アッセイにおけるすべてのステップの完全性を評価する正確な方法を提供します。 > 真のターゲットネガティブと偽のネガティブを区別する > 抽出中のターゲットの損失や劣化の監視 > 核酸抽出物の品質を評価する 定量的な正規化のための参照遺伝子に基づくコントロール(ハウスキーピングコントロール)。 当社のqPCRハウスキーピングコントロールキットは、低発現レベルから超高発現レベルまで、相対発現の全範囲をカバーしています。各セットは機能的に検証されており、Eurogentec qPCR MasterMixやCore kitsと組み合わせた場合のPCR効率が95-100%になるように最適化されています。

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カタログ

RT-CKFT-18S
RT-CKFT-18S
2 ページ
*価格には税、配送費、関税また設置・作動のオプションに関する全ての追加費用は含まれておりません。表示価格は、国、原材料のレート、為替相場により変動することがあります。